﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>小型犬のしつけ方法を伝授！</title>
		<link>http://www.aevibgyor.com/</link>
		<description>小型犬、子犬のしつけに悩んでいるなら、正しい犬のしつけ方法を学ぶことが重要！有名ドッグトレーナが実践する一人でできる実践的な小型犬のしつけ方を伝授します！</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 10 Jun 2011 18:51:24 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>犬のしつけの順番</title>
			<link>http://www.aevibgyor.com/jyunban.html</link>
			<description><![CDATA[
犬は頭の良い動物ではあるのですが、さすがにいっぺんに多くのの命令を覚えたり実行できるまでにはいたりません。犬をしつけるときの重要ポイント！一つ一つ、確実に、命令を覚えさせていくこと。小さなことからコツコツと！です。例えば命令の基本中の基本「お手」や「オスワリ」は犬に最初に教えたい命令の一つですよね。多くの人がこれから始めると思います。実際犬を飼っているほとんどの方は、食事の前に「お手」や「オスワリ」をさせてから食事を与えるということをしていると思います。。「お手」や「オスワリ」」が確実にできるようになっ手いる状態は、食事の時だけでなく、指示を出せば散歩中でも、様々な場面で飼い主の命令に従うことが出来るようになった証拠です。しつけをするときに食事やおやつなどを与えて覚えさせるのは効果的な方法でもあります。しかし、食事がないと命令に従わないということにもなりかねないのです。食事やおやつの時以外には命令に従ってくれない。この様な場合は感善にしつけに成功しているとは言えません。この未完成の状態で「フセ」等他のの命令を教えようとすると、出来かけていた「お手」や「オスワリ」までも出来なくなってしまうということになってしまうことがあります。一つの命令が、どんな時でも確実に出来るようになってから次の命令を覚えさせるようにしましょう。一つ一つ確実に！です。一つの命令を覚えるのに、犬によってはかなりの時間を必要とするときがあります。飼い主にとっても根気の要る作業ですが、なかなか覚えないからといって、長時間同じ命令を繰り返すのはやめましょう。そして、しつけるときはなるべく同じ人が集中して行うようにしましょう。入れ替わり立ち代り、同時に何人もの人がしつけに加わると犬も混乱してしまい覚えが悪くなってしまいます。一つ一つの号令、命令を確実に！コツコツと行うことが重要です。失敗しないしつけの順番は？
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 10:31:32 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.aevibgyor.com/jyunban.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>犬を甘やかさないしつけ方</title>
			<link>http://www.aevibgyor.com/amayakashi.html</link>
			<description><![CDATA[
飼い犬を問題行動を起こさない犬に育てるためには飼い主が絶対に守らなければいけないポイントがいくつかあります。この点が守れていない飼い主が多いのです。それは、「しつけるときには絶対に甘やかさない！」ということです。しつけが思うように進まない時など「これくらいは、まぁいいか。」という気持ちになってしまいますが、一度決めたことに関しては絶対に妥協をしてはいけません。うちの子の可愛さ故に、どうしても甘くなってしまいがちですよね。しかし、これは絶対にやってはいけないことなのです。これを繰り返していては飼い犬は甘やかされる癖がついてしまい、飼い主の緩い命令は無視してしまえばなんとかなると経験付けされてしまいます。また、褒美としてのおやつを過剰に与えることも悪影響に。これらのことは、犬を可愛がっているということではなく、単に甘やかしているだけです。一度出した命令を取り下げるのも×。飼い主の諦め、甘やかしがうちの子の問題行動を増やす機会を与える大きな原因になってしまいます。例えば食事の前に「おすわり」と命令をだしたのに、座らないからと飼い主が諦めて食事を与えてしまう。これを行うと犬は、命令に従わなくても餌はもらえるという経験しか身に付きません。飼い主の言うことは聞かなくても餌はもらえるものだと思ってしまうのです。難しいのですが、命令に従うまで何が何でも待っている、時間がかかりすぎてしまうのもいけないのです。犬にそれ程の忍耐力もないですからね。お座りを教える場合でも、一回目の命令に従わないのはよくあること、その際はもう一度命令を出します。この2回目の命令にも従わないときには飼い主が犬のお尻を押さえてあげながら座らせてあげましょう。そしてそれが出来たときにはしっかりと褒めてあげましょう！飼い主が手伝ってお座りができた場合でも、命令に従ったことになるのでちゃんと褒めてあげることが必要です。人間だって1度教えられたことを次も必ず出来るかといったら・・・。犬の場合はなおさら！一回教えてすぐ実行、次回も命令に従ってくれるなんてことは殆どありません。1回教えて出来ないからといって怒鳴ったり、たたいたりせず、まずは飼い主が手伝ってあげることで出来るようになることも多くあります。必要なのは根気よく教えてあげて、何度も反復練習を繰り返して覚えさせてあげることが重要です。飼い主が甘やかしたり、命令を取り下げたりして、しつけの基準下げ、曖昧にさせてしまうと、犬は何をしたらいけないのかが分からなくなってしまいます。ついついかわいいからといって緩くなってしまいがちなことですが、問題行動を起こさない、他人にも迷惑をかけない犬に育てるためには飼い主の強い意志が必要です。この点が、犬のしつけを行う上で一番難しい事だと思いますけどね。甘やかさない犬のしつけ方DVD
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 9 Jun 2011 10:27:14 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.aevibgyor.com/amayakashi.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>犬のしつけと体罰</title>
			<link>http://www.aevibgyor.com/taibatu.html</link>
			<description><![CDATA[
犬をしつける際の体罰が必要かどうかについては絶対に良くないとする否定派と、体罰も必要という肯定派とに分かれます。体罰場肯定派の場合でも怒鳴り散らす、強く叩くという意味では決してありません。子犬は本来、親犬に噛まれることで群れの中のルールを教えられてきました。この習性を考えると、物事の善悪は身体の痛みによって教えた方が良いのではないかというのが肯定派の考えの一つです。肯定派の方にとっても、決して犬を感情的になって叩くなどの体罰はしてはいけないという考えです。犬の悪い行動、してはいけないことをしたときに体罰を与えることは、とても分かりやすい叱り方です。飼い主の怒っているという感情をストレートに伝えることが出来るので、そのタイミングと痛みの与え方さえ間違えなければ、犬は一度で善悪を理解することも可能なので、問題行動がエスカレートすること防ぎます。これはやってはいけないことなのだと犬自身が理解してくれます。しかし、体罰を与えるタイミングを少しでも間違えば、犬は何が原因で体罰を受けたのか、理解できなくなってしまいます。なぜ怒られたのか判らない状態です。このことは犬に痛みと恐怖心のみを残してしまうことに。この様なことが続いてしまうと体罰を受けたことによる精神的なトラウマは犬自身なかなか消し去ることが出来なくなってしまいます。。体罰をせずに犬をしつけることは勿論可能です。犬のしつけのチャンピオンのしつけ方法とは？犬のしつけ優勝者のしつけ法は？
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 8 Jun 2011 11:09:03 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.aevibgyor.com/taibatu.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>犬のしつけと号令・合図</title>
			<link>http://www.aevibgyor.com/gourei.html</link>
			<description><![CDATA[
犬をしつける際に、飼い主が常に一貫した態度をとるということは絶対に必要です。例えば犬が人を噛んだときに、怒ったり怒らなかったり、人によって怒り方が違ったり等。また、飼い主が勝手に「甘噛みだから」と判断して犬を叱らないのは、犬を混乱させてしまうだけです。犬は、非常に頭の良い動物ですが、飼い主が教えてあげない限りやって良いことと悪いことの区別はできません。時と場合によって号令、合図、叱り方等が違うことは犬には大迷惑！混乱さえてしまう大きな原因になります。ダメだと決めた事を犬がしてしまった時は、例えどんな状況であっても制限や禁止をして叱ること！、正しい事をした時はどんな時でもすぐに褒めるようにしましょう。飼い主が態度を一貫して示すこと！リーダーである飼い主の指示が時と場合によるのでは、犬との信頼関係が薄れてしまいます。また、「ダメだ！」と声に出して犬を叱った場合でも、きちんと最後まで制限や禁止が出来ていないなど、叱り方が中途半端になることが続いてしまうと・・・。犬は「声を出されて叱られても、後は特に自分に害はない」ということを覚えていきます。そうなってしまったら、その以後のしつけは一層難しいものになってしまいます。飼い主がなめられてしまうわけです。声だけでなく、しつけのときには犬に対する号令を統一することも重要です。犬は人間の言葉を理解することはできないわけで、一つのことに対して様々な言葉で命令・号令を出すことは犬を混乱させることになります。一つの言葉で統一、分かりやすいアクセントをつけた短い言葉等、しつけをする人間全員が指示を出すときには全く同じ言葉、動作で行うことが必要になります。飼い主以外の誰の指示も聞かないなんてことは家族にとっては非常に残念なことですからね。しつけを行うときは、行動をしてしまったときその場ですぐに行うようにしましょう。これは叱る場合でも、褒める場合でも同様です。犬が行動を起こしたらすぐに声を掛けてあげること。時間が経ってから怒ったり、褒めたりしても犬は何に対して怒られたり、褒められたりしているのか理解できません。これではせっかくのしつけも意味がなくなってしまいます。犬のしつけ優勝者！DVD犬のしつけ講座
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 8 Jun 2011 10:19:43 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.aevibgyor.com/gourei.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>飼い主はリーダー</title>
			<link>http://www.aevibgyor.com/leader.html</link>
			<description><![CDATA[
犬をしつけるときに超重要なこと！基礎の基礎になりますが、しつけの最重要ポイントとしては飼い主が犬のリーダであること！本来犬は群れの中で縦社会を築いて生活生活しています。縦社会なので当然身分が上か下かが顕著に表れます。自分の立場が相手よりも上なのか、下なのかの順位があり、順位が下のものは順位が上のものの命令には従わなければいけません。トップに立つものは、権力と群れを守っていくという役割も担うことになり統率力も必要です。順位が下の立場のものは、自分より上の立場のリーダーの命令に従わなくてはならないのですが、リーダーが群れを守ってくれるという安心感を得ながら生活していくことができます。リーダーは順位が下の犬から信頼できない、自分を任せることが出来ないと判断されてしまうと統制できなくなり、リーダーとして失格の烙印を押されてしまいます。そうなってしまうと命令を聞いてくれなくなるのです。この点は犬同士の社会だけでなく、飼い主と飼い犬との間での関係にも大きな影響を与えます。犬をしつけるときには飼い主がリーダーになるということは絶対不可欠なこと！しかし、これは簡単なことではないのです。飼い主がリーダーとして、常に、飼い犬から信用されるような行動をとらなくてはいけません。これがなかなか難しいのです。飼い犬は一緒に暮らしている家族や、他の人間、周りの犬の間でも、自分の順位順位が相手よりも上なのか下なのかを決定します。犬が自分より順位が下だと判断した者を、リーダーである飼い主が、上位である自分より可愛がるようなことは、犬には理解できないことになります。飼い犬である以上、飼われている家庭内では言うは最下位に順位がくるようにしなければいけません。飼い主、その家族よりも順位が上になってしまうと飼い主や家族の言うことは決して聞きません。我がままし放題、俺様的な態度をとり、問題行動を起こ犬に育ってしまうわけです。どうやって犬に順位を教えるのか、そしてしつけるのか。犬のしつけ優勝者！DVD犬のしつけ講座
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 7 Jun 2011 13:07:21 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.aevibgyor.com/leader.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

